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日商簿記の通信講座はどこがおすすめ?1級・2級・3級の費用など、経理特化の転職エージェントが徹底比較!

Hupro Magazine編集部 川辺
簿記の通信講座はどこがおすすめ?1級・2級・3級の費用比較など、経理特化の転職エージェントが徹底解説!

簿記は、経理や会計の基礎的な知識の習得を証明するのに人気の資格です。認知度が非常に高く、就職や転職に活かしやすい簿記ですが、仕事や通学と並行して通信講座で効率的に勉強を進めたいという方も多いでしょう。一方で多くの企業が簿記の通信講座を提供しているため、どれがご自身にマッチしているか分からないこともあるでしょう。
そこで今回は、どの通信講座がオススメなのか、経理特化の転職エージェント「ヒュープロ」がランキング形式で徹底比較します!
※今回は日商簿記検定の通信講座をご紹介します

簿記通信講座のおすすめランキング【厳選8社】

簿記通信講座は数が多く、「どれを選べば失敗しないのか分からない」と悩む方は多いのではないでしょうか。
本章では、料金・サポート体制・合格実績などをもとに、経理職の転職支援実績が多数のヒュープロが評価した、おすすめの通信講座をランキング形式で紹介します。
今回は、下記8社に厳選して徹底比較していきます。

  •  ・スタディング
  •  ・フォーサイト
  •  ・TAC
  •  ・資格の大原
  •  ・クレアール
  •  ・キャリカレ
  •  ・ネットスクール
  •  ・ユーキャン

1位:スタディング

スタディングの簿記通信講座は、スマホ1台でどこでも学べるオンライン完結型が特徴です。
「忙しくまとまった勉強時間が取れない」といった方に、移動中などのスキマ時間で学習を進められる点が大きな魅力です。
また、受講料がリーズナブルで、コスパ重視の方にもおすすめです。

通常料金 簿記3級合格コース:3,850円(税込)
簿記2級合格コース:19,800円(税込)
簿記3級・2級セット:21,800円(税込)
受講期間の目安 約2〜6ヵ月程度(コースによる)
サポート体制 ・オンライン質問(Q&Aチケット制)
・スマート問題集・実戦力UPテスト
・AI学習ナビなど学習支援ツール
合格実績 公式発表:2024年度合格者数 約1,285名(合格率非公開)
特典・キャンペーン ・定期的な割引、キャンペーンあり
・AI学習ナビ等機能追加特典
・合格お祝い金あり
向いている人 スキマ時間で効率的に学びたい人
URL https://studying.jp/boki/

2位:フォーサイト

フォーサイトの簿記通信講座は、理解を深めるのにわかりやすい教材と高い合格率が特長です。
フルカラーテキストや講義動画で、簿記初心者でも、初歩的な段階から無理なく学ぶことができます。
対応級は3級・2級に特化しており、1級対策は提供さていません。その分、基礎〜実務レベルに必要な範囲を効率よく学べる構成になっています。

対応級 3級/2級
通常料金 簿記3級講座:16,800円(税込)〜
簿記2級講座:31,800円(税込)〜
簿記3級・2級セット:41,800円(税込)
※バリュー価格プランあり
受講期間の目安 約2〜4ヵ月程度
サポート体制 ・メール質問対応
・eラーニング(ManaBun)
・ネット模擬試験
合格実績 簿記3級:82.3%/簿記2級:75.7%
特典・キャンペーン ・教育訓練給付制度対象コースあり
・合格お祝い金(ギフトコード)あり
向いている人 基礎〜実務まで効率良く学びたい人
URL https://www.foresight.jp/boki/

3位:TAC

TACの簿記通信講座は、資格試験対策の大手予備校として長年の実績が特徴です。
試験傾向を徹底分析した教材と段階的に学べるカリキュラムで、独学に不安がある方でも理解を積み上げながら学習できます。
Web通信・DVD通信など学習スタイルを選べる点も強みです。
1級〜3級まで対応しています。

対応級 3級/2級/1級
通常料金 簿記3級:18,000円〜
簿記2級:59,000円〜
簿記1級:160,000円〜
(合格スケジュールなどによって変動あり)
受講期間の目安 約3〜6ヵ月
サポート体制 ・Web・メール質問対応
・確認テスト/答練/模試
  ・TAC各校舎の自習室利用
合格実績 多数の合格者輩出(参考:1級 33.3 % ※2023年11月〜2025年6月)
特典・キャンペーン 早期申込割引・各種キャンペーンあり・合格祝賀金
向いている人 基礎から本格的に学びたい人
URL hhttps://www.tac-school.co.jp/kouza_boki.html

4位:資格の大原

資格の大原の簿記通信講座は、基礎から段階的に学べるカリキュラムで、初めて簿記を学ぶ方にも安心です。
また、長年にわたり簿記試験対策を提供してきた大手資格スクールであり、通信講座でも通学講座と同水準の教材・講義・演習が受けられます。

対応級 3級/2級/1級
通常料金 簿記3級:30,000円前後〜
簿記2級:80,000円台〜
簿記1級:100,000円前後〜
  (合格スケジュールなどにより変動)
受講期間の目安 約3〜12ヵ月
サポート体制 ・Web/電話質問
・添削指導・模試
・進捗フォロー
合格実績 2,723名(3・2・1級合計 ※2024年度)
特典・キャンペーン 早期申込割引・セット割引・教育訓練給付制度
向いている人 じっくり基礎から学びたい人
URL https://www.o-hara.jp/course/list

5位:クレアール

クレアールは、独自の効率的なカリキュラムで、短期間で合格を目指せるのが特徴です。
重要ポイントに絞って学ぶため、忙しい社会人でも隙間時間を活かして学習しやすい設計になっています。
また、スマホ・PCなどマルチデバイス対応のWeb通信講座で、どこでも学べる点も人気です。

対応級 3級/2級/1級
通常料金 簿記3級:16,000円台〜
簿記2級:50,000円前後〜
簿記1級:130,000円前後〜
受講期間の目安 約3〜9ヵ月
サポート体制 ・質問無制限(メール・電話・インターネット通話対応)
・模擬試験・答練
・返金保証制度
合格実績 合格者多数(合格率非公開)
特典・キャンペーン ・期間限定割引
・教育訓練給付金対象
・申込早割
・セット割引
向いている人 短期間で効率重視の学習をしたい人
URL https://www.crear-ac.co.jp/boki/

6位:資格のキャリカレ

キャリカレは、簿記3級・2級をまとめて学べる通信講座で、「一人で勉強を続けられるか不安」という方に特に支持されています。
専任講師による質問対応が回数無制限で用意されており、苦手分野も都度解消しながら学習を進められる点が大きな強みです。
また、不合格時の返金保証など学習リスクを抑えたサポートが充実しています。

対応級 3級/2級
通常料金 簿記3級・2級:61,800円(税込)〜
(サポート期間により変動)
受講期間の目安 3ヶ月〜
サポート体制 ・質問無制限
・添削指導
・全額返金保証
合格実績 簿記3級 合格率 :72.9%
簿記2級合格率:44.4%(2024年度)
特典・キャンペーン 教育訓練給付制度・割引あり
向いている人 挫折しそうな人でも安心して学びたい人
URL https://www.c-c-j.com/course/status/boki/rn/

7位:ネットスクール

ネットスクールは、簿記対策の教材制作の実績が長いWeb講座で、3級・2級・1級まで対応したカリキュラムを展開しています。
独自テキスト『とおる簿記シリーズ』をベースに、インプット+アウトプットの学習サイクルを重視した講義構成が特徴です。
質問やチャットを通じて理解を深めながら学習できます。

対応級 3級/2級/1級
通常料金 簿記3級:10,000円台〜
簿記2級:40,000円前後〜
簿記1級:100,000円台〜
(再受講、割引などで変動あり)
受講期間の目安 2〜6ヵ月
サポート体制 ・学び舎Q&A
・ライブ講義チャットで質問サポート
・オンデマンド受講(24時間受講可)
合格実績 1級合格率:20.3%(令和4年 第161回)
特典・キャンペーン 再受講割引、新春キャンペーン割引など
向いている人 教材重視でじっくり学びたい人
URL https://www.net-school.co.jp/web-school/nis/

8位:ユーキャン

ユーキャンは、通信教育大手ならではの実績がある、初心者でも安心して学べるカリキュラムが特徴です。
専門用語をかみ砕いたテキスト構成と、段階的に理解を深められるカリキュラムにより、数字や会計に苦手意識がある人でも無理なく学習を進めやすいのが魅力です。

対応級 3級/2級
通常料金 簿記3級:39,000円
簿記2級:59,000円
受講期間の目安 3〜6ヶ月
サポート体制 ・添削指導
・質問回数無制限(電話・メール・FAX・郵便)
合格実績 簿記3級:10,000名以上/2級:1,000名以上
特典・キャンペーン 教育訓練給付制度・割引あり
向いている人 超初心者で安心重視の人
URL https://boki.dct-bf.com/school/u_can.html

後悔しない簿記通信講座の選び方

簿記通信講座は種類が多く、それぞれ強みが異なります。
「安いから」「知名度があるから」といった理由だけで選ぶと、学習効率が低下したり、途中で挫折したりすることもあります。
ここでは、後悔しない講座選びのポイント5つを解説します。

  •  ① 自分のレベルに合った講座を選ぶ
  •  ② 教材・講義・学習環境を確認する
  •  ③ サポート体制の充実度を確認する
  •  ④ 合格実績や受講者数も参考にする
  •  ⑤ 安さだけでなく「コスパ」を重視しよう

① 自分のレベルに合った講座を選ぶ

簿記初心者向けと経験者向けでは、カリキュラムや解説の深さが異なります。
基礎が不安な方は初歩から丁寧に学べる講座を選び、理解度に合わせて無理なく学習を進めましょう。

  • 【チェックポイント】
    ✓ 初心者向けか経験者向けかを確認する
  • ✓ 初心者向けでは、苦手分野を重点的に学べる教材や講義があるか
  • ✓ 経験者向けでは、短期合格や効率重視のカリキュラム内容を確認する

② 教材・講義・学習環境を確認する

無料体験や資料請求で教材や講義を事前にチェックしましょう。
教材の理解のしやすさや、講義の進め方など、相性を見極めることができます。
また、対応デバイスやオフライン対応も確認すると、通勤・外出でも学習がスムーズに進められます。

  • 【チェックポイント】
    ✓ 教材が基本解説だけでなく過去問・実技も網羅しているか
  • ✓ スマホ・タブレット・PC対応やアプリ版の有無
  • ✓ 動画ダウンロード可否(オフライン対応)

③ サポート体制の充実度を確認する

質問対応や添削、模擬試験などサポート体制があると、独学に比べ効率的に合格を目指すことができます。
さらに、1~3級まですべて取得しようと考えると100,000円以上かかることもあるため、合格特典や返金制度もある講座は、安心して学習を続けられます。

  • 【チェックポイント】
    ✓ 質問対応が無制限か
  • ✓ 添削や模擬試験があるか
  • ✓ 合格特典や返金制度があるか

④ 安さだけでなく「コスパ」を意識する

講座料金の安さは重要ですが、「安い=お得」とは限りません。講座内容やサポート、合格率を踏まえて総合的に判断することが大切です。
安くても理解しにくい教材やサポートが少ない講座は、結局追加で教材や講座を購入することになり、結果的に高くつくこともあります。
受講料とサービス内容のバランスを見て、コスパの良い講座を選びましょう。

  • 【チェックポイント】
    ✓ 受講料と教材・サポート内容のバランスを確認する
  • ✓ 実際の受講者のレビューや体験談を参考にする
  • ✓ 追加教材や別講座が必要になる可能性を事前に確認する

⑤ 合格実績や受講者数も参考にする

高い合格率や多数の受講者実績は、教材やカリキュラムの完成度が安定していることの目安になります。
ただし、統計が取りにくい場合はあえて公表していない講座もあるため、あくまで参考程度にしましょう。
教材やサポートとのバランスも確認することが重要です。

  • 【チェックポイント】
    ✓ 合格率や合格者数の公表があるか
  • ✓ 公表がなくても教材やサポートの質で判断できるか
  • ✓ 受講者の体験談やレビューも参考にする

目的別に選ぶ簿記通信講座の比較

ここまでで選ぶときのチェックポイントを整理しました。
次に、具体的に「何を重視して講座を選ぶか」に応じたおすすめ講座を紹介します。

目的別に整理すると、次のようになります。

目的 おすすめ講座
合格実績重視 フォーサイト/TAC
初心者向け ユーキャン/資格の大原
コスパ重視 スタディング/ネットスクール
サポート充実 キャリカレ/クレアール

それぞれの特徴を、もう少し詳しく見ていきましょう。

合格実績で選ぶなら

フォーサイト/TAC

  •  ● フォーサイトは、簿記3級・2級ともに全国平均を上回る合格率を公表しており、短期間でも成果を出しやすい点が評価されています。教材と講義の分かりやすさにも定評があります。

  •  ● TACは、長年の受験指導実績を持つ大手予備校で、試験傾向を踏まえた体系的なカリキュラムと豊富な演習量が強みです。

合格実績の信頼をもとに、「短期間での合格を目指したい」「効率よく学習を進めたい」方に向いています。

初心者向けで選ぶなら

ユーキャン/資格の大原

  •  ● ユーキャンは、専門用語をかみ砕いたテキストと段階的な学習構成により、簿記が初めての方でも理解しやすい講座です。

  •  ● 資格の大原は、基礎から丁寧に積み上げる講義スタイルが特徴で、独学で挫折した経験がある方にも安心感があります。

「簿記そのものが初めて」「基礎からじっくり学びたい」場合に向いています。

コスパで選ぶなら

スタディング/ネットスクール

  •  ● スタディングは、オンライン完結型で、業界でもトップクラスに安い受講料が魅力です。スキマ時間を活用しながら効率よく学習できます。

  •  ● ネットスクールは、教材の質に定評がありながら、比較的手頃な価格帯で本格的な学習が可能です。1級まで対応している点も特徴です。

「費用を抑えつつ、しっかりと合格力を身につけたい」方におすすめです。

サポート充実で選ぶなら

キャリカレ/クレアール

  •  ● キャリカレは、質問対応が回数無制限で、添削指導や返金保証などサポート体制が非常に充実しています。

  •  ● クレアールは、質問無制限に加えて答練・模擬試験が用意されており、理解不足をそのままにしにくい設計になっています。

「一人での学習に不安があり、継続フォローを重視したい」場合に適しています。

簿記を就職・転職に活かすなら?試験概要と難易度で解説

簿記3級~1級のどの級を受験するかによって、学習内容や難易度、そして就職・転職での評価は大きく変わります。

結論として、簿記を就職・転職に活かすには、就職・転職目的なら2級以上がおすすめです。
2級を取得しておくと経理職や事務職での評価が高まり、1級はさらに専門的な職種に有利になります。

その理由を、

  • ・ 試験概要
  • ・ 難易度

に分けて詳しく解説します。

試験概要

以下に、各級の学習内容・試験形式・試験時間・受験料についてまとめました。
(なお、簿記の受験資格はなく、年齢・学歴・性別・国籍・実務経験も問わず、だれでも受験することができます。)

項目 3級(入門レベル) 2級(実務レベル) 1級(高度・専門レベル)
学習内容 仕訳・帳簿・決算・財務諸表作成 商業簿記+工業簿記(原価計算含む) 商業簿記・工業簿記・会計学・原価計算
試験形式 ネット試験(CBT)/統一試験(ペーパー) ネット試験(CBT)/統一試験(ペーパー) 統一試験(ペーパー)
試験時間 90分 90分 180分
受験料 3,300円(税込) 5,500円(税込) 8,800円(税込)

上記の試験概要を見ると、各級で学ぶ内容の深さに違いがあることがわかります。
例えば、2級以上では「工業簿記」や「原価計算」が加わり、経理実務に直結する知識が求められます。
そのため、2級以上の資格を持つことで、企業側は応募者の実務理解度や即戦力性を判断しやすくなるのです。

難易度

以下の表では、各級の合格率、勉強時間の目安、独学での可否、就職・転職での評価についてまとめました。

項目 3級(入門レベル) 2級(実務レベル) 1級(高度・専門レベル)
合格率 約40〜50% 約15〜30% 約10%前後
勉強時間の目安 約50〜100時間 約150〜250時間 約500〜800時間
対象 簿記初心者・学生・事務職希望者 経理実務者・転職希望者 経理責任者・会計士・税理士志望者
就職・転職での評価 履歴書に書ける入門資格 多くの求人で「必須」または「優遇」 管理職・専門職・国家資格受験資格に有利

上記の表を踏まえると、簿記各級は学習内容や習得スキルの違いによって、就職・転職での評価も変わります。
下記では、各級ごとの評価の違いを経理特化エージェントの視点で解説します。

簿記3級:履歴書に書ける

簿記3級は、入門レベルとして経理の基礎知識(帳簿管理・財務諸表の読み方など)を身につけることができます。
また、合格率が比較的高いことから、取得しやすいと言えます。
履歴書に記載することで知識の証明にはなりますが、実務経験のない経理職での評価は限定的なのが実情です。

簿記2級:経理・会計の転職でアピールになる

簿記2級は実務レベルの知識を必要とするため、学習範囲が広がり合格率も下がります。
専門知識を確実に習得していることの裏付けとなり、多くの求人で「必須」や「優遇」とされる評価につながります。
転職や経理職へのアピール力を高めたい場合は、2級の取得が特に有効です。

簿記1級:スペシャリストとして評価される

簿記1級は、高度な知識を要求され、商業簿記・工業簿記・会計学・原価計算など、専門性の高い内容を習得できます。そのため、経理のスペシャリストとして認められ、管理職や専門職としての採用にも有利になります。

このように、各級の学習内容・合格率・専門性の違いが、そのまま就職・転職での評価に直結するのです。目的や希望するキャリアに応じて、どの級を目指すかを判断することが重要です。

まとめ

今回は、簿記のおすすめ通信講座について解説してきました。

学習方法としては、独学も可能ですが、通信講座を活用することで効率的に理解を深め、挫折のリスクを減らすことができます。

特に、簿記2級からは転職・実務に直結する知識が身につくため、キャリアのチャンスが広がります。

資格取得後の転職やキャリア相談は、経理・会計特化の転職エージェントヒュープロにご相談ください。
あなたの希望やスキルに合った職場探しをサポートし、簿記資格を活かしたキャリアアップを後押しします。

この記事を書いたライター

株式会社ヒュープロにてオウンドメディア「Hupro Magazine」のディレクション、セミナーの運営を担当。年間500本以上の記事を監修しています。アドバイザーとして多くのご登録者様から伺った転職に際しての悩みや不安、疑問を解消する記事をご覧いただけるよう、日々奮闘中です!士業や管理部門、FASなどの業界に就職・転職をご検討されている方は、ぜひ業界特化の転職エージェントである、「ヒュープロ」をご活用ください!
カテゴリ:資格試験

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