【法人税務から資産税まで専門性を広げる】部署で領域を分けず、相続・事業承継まで横断して携われる税理士法人
相続・資産税・事業承継まで部署を分けずに一人の担当者が横断して関われる環境です。法人のお客様を担当する中でも、経営者個人の資産税まで含めて支援するため、「相続は所長・別部署に任せる」といった分業ではなく、自分自身の専門領域として経験を広げられます。通常の担当社数は20〜30社程度。担当コンサル・ベテラン・代表によるチェック体制もあり、これまでの法人税務経験を活かしながら、相続・事業承継まで対応領域を広げたい方に適した環境です。