
<期待する役割> プログリットの事業成長を法務・コンプライアンスの側面から支え、守りと攻めの両面で経営に貢献することがミッションです。日常的な契約・法務対応に加え、新規事業やM&A、コーポレートガバナンス強化など、経営に近い領域で主体的に活躍いただくことを期待しています。 <業務詳細> ◆各種契約書の作成・レビュー ◆社内からの法務相談対応(コンプライアンス対応、トラブル・紛争対応を含む) ◆新規事業における法務戦略およびリスク整理 ◆特許取得支援を含む知財戦略の構築・推進 ◆法令改正のフォローおよび社内への周知・運用設計 ◆コーポレートガバナンス体制の強化 ◆リスク・コンプライアンス委員会の企画・運営 ◆株主総会の運営(招集通知の作成、想定Q&A作成、当日の事務局対応 等) ◆取締役会の運営(招集通知の発出、議事録作成 等) ◆適時開示対応を含む東証対応 ※外部弁護士・専門家と連携しながら業務を進めていただきます。 <入社後の期待イメージ> ◆法務担当として、実務の中核を担いながら専門性を発揮 ◆経営陣・各部門と密に連携し、事業推進のパートナーとして活躍 ◆将来的には、法務機能の高度化・体制強化をリードする存在 <このポジションの魅力> ◆契約レビューに限定されず、企業法務全般を横断的に経験できる ◆知財・M&A・新規事業など、「攻めの法務」をゼロから構築できる環境 ◆経営に近い立場で、会社の成長をダイレクトに支えるやりがい <部署・チーム体制> 管理部:10名(部長:1名) ◆経理・労務:5名(うち、MGR1名) ◆情報システム:3名(うち、MGR1名) ◆経営企画:1名 ◆法務:1名 ◆社長秘書・広報:1名 <事業・ミッション> 英語を学ぶ方法は足許10年間で急激に増え、サービスのレベルも向上しているにも関わらず、日本人の英語力は全く上がっていません。日本人の多くが、優秀であっても英語が話せず、グローバルで力を発揮することができていません。 当社が提供する英語コーチングサービスにおいては、英語学習を科学し、世界で通用する英語力を短期間で身に付けることを目指しています。 また、英語を学ぶ過程において自分自身を見つめ直し、グローバル人材として世界で活躍できるよう、全力で伴走していきます。
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
フレックスタイム制 時短勤務:相談可 リモートワーク:相談可(週1日在宅) 出社頻度:週4出社(木曜在宅)※入社後1ヶ月はオンボーディングの一環として週5出社
<賃金形態> 月給制 <昇給・賞与> 昇給:有 賞与:年2回 ※賃金は目安であり、選考を通じて上下する可能性があります。 ※月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
【コーポレート法務】グロース上場企業の中核ポジション|新規事業・M&A・ガバナンス強化を推進するEdTech企業