
■リスクアドバイザリーとは: 企業がグローバルレベルでの厳しい競争にさらされる中、クライアントが抱えるリスクはより多様化、複雑化しています。監査法人は監査で培った会社のリスク周りの知見をアドバイザリーとして提供しています。主に企業の取締役や監査役を対象に、企業の持続的成長と発展を支える経営管理基盤の強化に関するアドバイスを提供しています。企業収益の増大が目的のコンサルティングファームに対し、企業が持続していけるよう、顧客と長く深く寄り添ってご支援をしていくのが特徴です。 ■魅力: 【長期で顧客に向き合い、専門性が身につく】リスクの対策に明確なゴールは無いため、1ショットではなく長期に顧客と向き合うことができます。 【比較的落ち着いた働き方】領域が決まっている専門性特化のリスクに対するコンサルであるため、一般的なコンサルに比べ案件をコントロールしやすく、働き方としても比較的落ち着いて働くことができます。 【グループ協業・グローバル連携が盛ん】同業界の法人に比べグループ協業が盛んで、DTCやDTFA等とのクロスアサインも珍しくありません。各法人が専門性を高め、協業することでシナジーを生むというデロイトトーマツグループの方針が背景にあります。また海外連携も盛んで、グローバル案件に携わる際は海外のデロイトともやり取りを行います。
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
<給与補足> ※詳細は前職考慮の上決定します。 ■賞与:年3回 ■昇格:年1回※能力査定の上決定 ※残業代の有無は役職により異なります。 固定手当:首都圏手当(職位により異なります)
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