全てはお客様にとって最善の相続税申告のために

税理士法人 チェスター

◆相続税申告
◆相続・事業承継対策
◆その他資産税関連業務

全てはお客様にとって最善の相続税申告のために

私達は日本では珍しい、相続税申告を専門に取り扱う税理士法人です。数多くの相続に関するご依頼を頂き、お客様の相続に関する手続きを全面的にサポートさせて頂いております。相続は、一生に一度経験するかしないかのことであり、円満に相続を終えるためには、相続に強い専門家の力が必要となります。
私達はお客様の立場に立って、お客様に満足して頂けるように業務を行っております。お客様から「ありがとう」のあたたかいお言葉を頂くために、日々相続税申告に関するご相談をお受けしております。

社内風景

税理士法人 チェスターってどんな会社?

「どんな働き方ができるの?」「知りたいけど、なかなか聞けない・・・」など、転職活動中の皆さまの気になる疑問を解消!税理士法人 チェスターの魅力をお伝えします!

チーム体制について

スタッフの数は現在115名(税理士29名・公認会計士6名・不動産鑑定士1名・行政書士2名)
組織体制は、役員下に専門職による6つのチームを編成。そのほか、総務部(IT課、総務課)、人事・経理部、プロフェッショナルサポート部があります。グループ会社として株式会社チェスタービジネスコンサルティングがあり、リスティング運用などのセールス部分については、この会社と一緒に業務を行っています。

社員の声

【清水真枝さん(2010年入社/税理士)】
Q/ご入社の経緯は?
A/前職はリース会社の人事部スタッフとして4年半勤務。出産、そして税理士試験の勉強に集中したいと考え、退職しました。その際に、所得税と相続税を勉強したことから、「税理業務全般に携わりつつ、個人の資産税業務もやりたい!」と思ったことが、当法人を選択した大きな理由です。

Q/育児と仕事を両立されているそうですね?
A/税理士という仕事は、自ら知識やスキルを磨くことで自己完結できる仕事です。出産後、育児と両立しながら働き続けたいと考えていた私にとって、まさに理想となる資格だと思いました。
育児との両立という面でも、チェスターでは理解が深く、勤務形態や時間へも柔軟に対応していただいています。産休育休も問題なく取得できますから、今後に向けてお考えの方にも安心だと思います。

Q/現在、携わっている業務は?
A/横浜事務所の責任者として、事務所全体のマネジメントから案件の審査、新規のお客様面談といった一連の業務全体に携わっています。
業務の中では常に新しいことに出会うものです。だからこそ、自らを常に高めるべく勉強を重ね、よい専門的な知識を身につけ、お客様に自信を持ってご説明できる存在でありたいと考えています。

Q/職場の雰囲気、魅力は?
A/ベテランから若手まで年代層も広く、他業種・同業種問わず中途入社の方が多い職場です。何でも相談できるフラットな雰囲気の中で、色々な経験談も交わされるという面白味も得られます。
チーム長とスタッフの間では定期的に、代表とも年に数回は面談の機会があります。そうした機会に改めて提案したり、助言をもらえたりするのもありがたいと感じています。

【田代周平さん(2013年入社/税理士)】
Q/ご入社の経緯は?
A/以前は個人会計事務所で、法人税ならびに所得税の申告業務に携わっていました。飲食業・セミナー業・小売業・不動産管理業など、多種多様なお客様を30件ほど担当。ここでの経験も、もちろん貴重なものでした。
元々、税理士を目指し始めた当初も、「より何かの専門家になりたい」という思いがあり、資産税案件には関心を高く持っていました。と同時に、「まずは法人税をはじめとする、税務全般に経験を持とう」と。その目標を、お仕事を通じて実現させていただけたので、改めて相続専門のチェスターへと転職を決意しました。

Q/相続・資産税に関心を高めた理由は?
A/私が大学生の時、身内で相続が発生したんです。その時、とても大変な思いをしまして、「生きていく中で切り離せない税金というものを、自分は何も知らないのだな」と思ったのが、税理士を目指すきっかけでもありました。
また、ご存じのように、相続業務は今後ますますニーズの高まる分野です。専門性も高く、ニーズもある分野でプロとして働きたい、という思いもありましたね。

Q/実際にチェスターに入社しての感想は?
A/当法人のHPをご覧いただくとわかりますが、チェスターは「相続分野で日本一」を目指しています。そのため案件数も非常に多く集まってきますし、そこで働くことは件数を重ね、経験を積み上げる意味でも、とても有効だと感じています。
また、代表をはじめ勤務しているスタッフの年齢層も比較的若く、働きやすいのも特徴です。また、申告業務に限らず、実に多彩な経験ができる点も魅力ですね!

Q/どんな経験が積めるのでしょう?
A/相続に関するセミナー運営や書籍執筆、運営サイトの記事作成など、情報発信の段階からも色々に経験できますよ。また、スタッフが感じた疑問や意見にも、代表や役員はきちんと耳を傾けてくれます。一つひとつの案件に、組織の考えなどを納得して取り組むことができるので、成長も自然と促されると感じています。

【久木田蓮さん(2016年入社/税理士)】
Q/チェスターを選んだポイントは?
A/将来「ひとつの税法に特化した税理士」になりたいと考えていました。そうした中で税理士試験最後の試験科目が相続税法で、就職時期が丁度「相続税基礎控除額の改正」後すぐのタイミング。「今後マーケットが拡大し需要がある」と考え、相続税に特化したチェスターで働きたいと思いました。現在は年間30~40件ほど相続税申告に携わっています。

Q/仕事と勉強の両立生活はいかがでしたか?
A/試験前の仕事量を調整していただき、毎日遅くとも19時前には退勤して勉強していました。退勤後は自分のデスクで勉強もできるので、専門学校へ自習しに行く時間も省略でき、毎日4~5時間くらいは勉強時間を確保できました。また振替出勤制度があり、平日に授業がある場合には、土曜日に振替出勤をして仕事を調整できるので、さらに勉強時間の確保がしやすいと感じていました。

Q/今、目標としていることは何ですか?
A/年間の相続税申告件数1500件を超えるチェスターで、申告件数トップを取ることです。チェスターでトップを取れば、自然と日本一相続税申告をこなした税理士になれると信じています。そのため上司に相談し、他のスタッフより多めに案件を任せていただいております。チェスターはやる気さえあれば、いくらでも成長できるチャンスがある税理士法人です!

育成制度/キャリアプラン

ご入社頂くと、まずは先輩や部長の指導のもと、実務経験を積んでいただきます。資産税の実務経験がまったくない状態からの入社でも、知識があり、税理士としての基礎的な業務がしっかりできる方は、早ければ1年程度で一通りの相続税申告業務ができるようなります。これは相続税専門の税理士事務所として、短期間に様々な相続案件の経験ができるからです。

また相続税業務のレベルが高くなると、シニアスタッフ(部長)に昇格します。部長になると、まずは、2~3名程度の少人数のチームマネジメントを行っていただき、その後、活躍に応じて5~7名程度とチーム人数が増えていきます。部長は主にお客様対応や部のスタッフが作成した相続税申告書のレビュー業務等の実務対応から、部のマネジメント業務まで幅広い業務を対応することになります。

【評価制度】
上司、同僚、部下など、立場や関係性が異なる複数の評価者によって、評価を行う360度評価を導入しています。1人からの評価で決まるわけではないので、日ごろの頑張りが見えやすい評価手法となります。また、年に一度の表彰式があり、「売上NO1」や「顧客満足度NO1」等様々な角度から表彰を行っており、頑張りが評価されやすい環境です。

資格支援制度

試験前の休暇制度や、原則残業なし等により、税理士受験生にも配慮した就業形態を設けています。

選考フロー

【STEP.01】 書類選考
  ↓
【STEP.02】 採用担当と面接
  ↓
【STEP.03】 役員との面接
  ↓
【STEP.04】 内定

企業担当者のおすすめポイント

ヒュープロ君

資産税・相続税専門の税理士法人で、全国に拠点を持ち、国内でも圧倒的な実績を誇っています。教育制度が充実しているので、経験者に限らず、税理士受験生や未経験者でも働きやすい環境です。

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企業情報

会社名税理士法人 チェスター
本社所在

〒103-0022
中央区日本橋室町3-4-7 ヒューリック日本橋室町ビル10階

支社所在

東京本店、新宿事務所、横浜事務所、大宮事務所、名古屋事務所、大阪事務所、福岡事務所

最寄駅

代表者荒巻 善宏
設立2008年 06月
士業形態・専門分野サービス業
従業員人数175名