
【具体的な業務内容】 上場企業の法務・ガバナンス部門の一員として、契約書レビュー・規約作成、新規ビジネスモデルの適法性チェック、法令遵守体制の構築、紛争トラブル対応、開示等の会社法関連業務を中心にご担当いただきます。 業務に慣れていただいた後は、スキルや適正に応じて、知財戦略、M&A対応(法務デューデリジェンス・PMI)、個人情報保護法関連等、当社の経営戦略のコアとなる業務にも携わっていただきます。 【業務詳細】 ◆各種契約書の作成・レビュー ◆交渉社内各部門(事業、開発、営業、管理部門等)からの法務相談対応 ◆新規プロダクト立ち上げ時の法務支援 ◆AI・データ・クラウドサービスに関する法的検討 ◆個人情報保護法関連業務(GDPR含む) ◆知的財産に関する論点整理、実務対応 ◆社内規程の整備・改訂、リスク・コンプライアンス体制の構築 ◆株主総会、取締役会の運営サポート ◆弁護士等の外部専門家との連携、マネジメント ※ご経験・ご志向に応じて、以下の業務を幅広くご担当いただきます。 ※業務の変更範囲:会社内での全ての業務 <このポジションの特徴> ◆少数精鋭のチームで、企業法務、コンプライアンス・リスクマネジメント全般、コーポレート法務、開示等の上場企業特有の業務、知財戦略推進等、幅広い業務領域を担当するため、法務部門の高度化を担う中核メンバーとして成長することが可能であり、今後のキャリア形成において大きな強みとなります。 ◆AI・SaaSという最先端分野の法的課題に最前線で携わるだけでなく、事業部と近い距離で経営・事業判断に関与できます。 ◆AIを活用した業務改善やフロー整理、法務ガバナンス業務の自動化推進等、自らの提案で業務改善を進められる風土があり、新しい挑戦も可能です。 ◆最新設備が整ったオフィス(麻布台ヒルズ)とリモートのハイブリットで勤務で、自由度が高く、メリハリある働き方ができます。 <組織体制> ◆Administration Division:計6名(Director含む) ◆総務・法務・ガバナンス経験を有する30代~50代の中途入社メンバーで構成
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
オフィス出社とテレワークを組み合わせたハイブリッド勤務が可能。 必要に応じて出社(週2~3回程度の出社依頼の可能性あり)。 10:00から14:00をコアタイムとして、始業・終業時刻、中抜けを自ら調整可能です。
<賃金形態> 年俸制 <賃金内訳> 基本給(年額):4,439,304円~6,658,956円 基本給(月額):369,942円~554,913円 その他固定手当(月額):5,000円 <補足> 昇給:有 賞与:業績賞与あり(最大年2回) ※超過した時間外労働の残業手当は追加支給 ※その他固定手当はテレワーク勤務手当として支給 ※最終オファーは経験・スキルを踏まえて決定(記載額は確約ではありません) ※株式給付信託制度あり
【法務(スタッフ~マネージャー候補)】リモート・フレックスあり!年間休日125日/AI技術や生成AIを活用し、企業の業務効率化や新規事業創出を支援するソリューションの企画・開発・導入・運用までを一貫して手がけ、企業のデジタル変革を推進するグロース上場企業