
〈求人概要〉 相続・不動産・国際案件を一体で扱うワンストップ型の事務所で、税理士として希少な専門性を磨けるポジションです。入社後は相続税・法人税・所得税の申告実務をご経験に応じて主体的に担当し、意欲次第で不動産調査や国際案件のサポートにも挑戦できます。不動産鑑定士の視点を持つ代表の近くで、税務と不動産評価の両面を学べるため、将来のキャリアの選択肢を広げる強みになります。通常期の残業は月10時間程度、年間休日125日、フレックスタイム制も活用でき、メリハリをつけて腰を据えて長く働けます。 <事務所について> 税務・不動産・資産運用を一体的に扱う専門事務所で、年間50件の案件実績があります。税務申告に加え、不動産鑑定の知見や国際的なネットワークを活かし、お客様の資産承継や運用を支援しています。対応領域は、相続税申告、生前対策、遺言書作成支援、遺産分割協議の円滑化、二次相続を見据えたシミュレーション、不動産評価、資産運用、資産の組み換えなどです。海外在住の相続人や海外資産を持つお客様の国際相続も、現地の専門家と連携して支援しています。代表は公認会計士・税理士・不動産鑑定士のトリプルライセンスを持ち、税務と不動産評価の両面から複雑な相続案件を一貫して支援できることが特徴です。国際相続に関する日本経済新聞等へのメディア掲載や、海外在住者向けセミナーの開催実績もあります。スタッフは約15名で、うち約10名が通勤しています。 <業務内容> 相続税・法人税・所得税の申告業務を担当します。 希望やこれまでの経験を伺い、担当範囲を相談のうえ決定します。 ◆相続税申告 ◆法人税申告 ◆所得税申告 ◆希望や経験に応じた不動産調査、国際案件のサポート <事務所の魅力> ①【相続×不動産×国際で広がる事業の成長性】 相続税申告を軸に、生前対策、遺言書作成支援、不動産評価、資産運用までを一貫して支援するワンストップ型の事務所です。年間50件の案件実績があり、2026年6月にはハワイで国際相続セミナーを開催、同9月には「相続税無料相談センター byマネーキャリア」にも紹介されるなど、発信と相談の接点を広げています。 ②【公認会計士・税理士・不動産鑑定士のトリプルライセンスを持つ代表】 代表の植崎紳矢は、東京大学経済学部卒業後、ゴールドマン・サックス証券、東京スター銀行での富裕層向け融資業務を経て、シンガポールでAccess Advisors Asiaを設立。2019年に税理士登録し、現在は不動産・相続を中心にコンサルティングを行っています。公認会計士(日本・米国・シンガポール)、税理士、不動産鑑定士、宅地建物取引士、CFPなどの資格を持ち、税務と不動産評価の両面から検討できる点が強みです。 ③【国際相続に強い、グループ連携の環境】 海外在住の相続人や海外資産を持つお客様に対し、現地の専門家と連携して国際相続を支援しています。シンガポールのAccess Advisors Asiaをはじめとするグループとも連携し、日本経済新聞等へのメディア掲載や海外在住者向けセミナーの開催実績もあります。 ④【メリハリをつけて長く働ける環境】 年間休日125日(土日祝)、通常期の残業は月10時間程度、フレックスタイム制も利用可能です。家庭を持つスタッフが多く、お子様の急な発熱や学校行事にも柔軟に対応しており、リモートワークの運用実績もあります。税理士登録費・税理士会費は事務所が負担し、業務用PCも貸与されます。 ⑤【市場価値を高められる希少なキャリア】 単なる入力作業にとどまらず、意欲次第で不動産調査や国際案件のサポートなど、他では経験しにくい実務に挑戦できます。税務と不動産の希少なスキルを、トリプルライセンスの代表のもとで身につけられます。 <働き方> 家庭を持つスタッフも在籍しており、子どもの急な発熱や学校行事による休みにも柔軟に対応しています。 一定の実績やスキルを有する方は、繁忙期を除く夏季などに限定したリモートワークも検討可能です。 残業時間 通常期:月10時間程度
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
フレックスタイム制あり。リモートワークは限定的に可(繁忙期を除く夏季など)。副業不可。
<給与形態> 月給制 <賞与・昇給> 賞与年2回 昇給あり。経験・能力・実績等を考慮して決定します。 ※想定年収には賞与を含みます。 ※固定残業代は月15時間分です。
【税理士】相続税申告×国際相続の専門事務所を支える|不動産鑑定士の視点まで学べる。市場価値を最大化する通常期残業月10時間・フレックス可◎