
東証グロース上場企業であるクラダシにおいて、契約法務から商事法務まで幅広い法務業務をご担当いただきます。 フードロス削減事業をはじめ、再生可能エネルギー事業や空き家再生事業など、新たな社会課題解決事業への挑戦を続ける当社において、法務は単なるリスク管理ではなく、事業成長を支える重要な役割を担っています。 既存事業の法務対応だけでなく、新規事業立ち上げに伴う法的論点の整理やガバナンス体制の構築などにも携わることができ、法務としての専門性を高めながら事業成長の最前線で経験を積める環境です。 【具体的な業務内容】 <契約法務業務> ◆契約書類のリーガルチェック ◆各種法改正の対応 ◆社内の法務相談対応 ◆顧問弁護士との連携 ◆登記業務、許認可取得 ◆コンプライアンス対応、知財(商標、特許)対応 <商事法務業務> ◆株式実務、適時開示 ◆取締役会/株主総会の運営 【こんな方におすすめ】 ・事業会社にて法務部門の実務経験1~2年程度積んできて、もっとチャレンジしたい方 ・弁護士事務所での実務経験があり、事業会社にキャリアチェンジしたい方 ・契約法務・商事法務・総務までの多岐にわたる業務を担当したい方 【業務の魅力】 クラダシでは契約法務にとどまらず、株主総会や取締役会の運営、適時開示、株式実務など、上場企業ならではの商事法務を幅広く経験することができます。法務として専門性を高めながら、将来的には法務責任者やコーポレート部門の中核人材を目指せる環境です。 また、フードロス削減事業に加え、再生可能エネルギー事業や空き家再生事業など、新たな社会課題解決事業への挑戦を続けているため、新規事業に関する法的検討や事業部門との連携など、事業成長に近い立場で法務経験を積むことができます。 少数精鋭の組織だからこそ、法務だけに閉じることなく、コンプライアンスやガバナンス、知財、許認可対応など幅広いテーマに携わることができ、会社全体を俯瞰しながらコーポレート機能を支える経験を得られることも魅力です。 【上場企業の法務を経験するメリット】 上場企業法務の経験は、法務人材としての市場価値向上に直結します。商事法務や適時開示、株主総会・取締役会運営、コーポレートガバナンスといった業務は、非上場企業では経験できる機会が限られています。 クラダシでは法務の基礎スキルを磨くだけでなく、事業成長を支える上場企業の法務実務を幅広く経験できるため、将来的に法務マネージャーや法務責任者を目指すうえでも貴重なキャリアを築くことができます。
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
※超過分は別途支給 ※経験・スキル・役割に応じて給与は決定します。 ▼昇給 年2回(7月、1月)
上場グロース企業の法務|契約法務から商事法務・新規事業まで幅広く担当