
■業務内容: ・会計監査の経験を活かした、M&AのPMI領域のアドバイザリー業務(特に会計・内部統制領域を主とする、そのほか財務税務調査(DD)含む、海外業務もあり) ・会計監査の経験を活かした、M&A等のトランザクション前後のDDやストラクチャーに関するアドバイザリー業務(主に会計領域が対象。その他、PMI領域も含む。海外業務もあり) 具体的に想定される業務内容一例 <スタッフ想定の方> ・M&Aアドバイザリー業務のプロジェクトメンバー <シニアスタッフ想定の方> ・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおい個別ワーキンググループのリーダー ・M&Aアドバイザリー業務のうち、小規模なプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー <マネージャークラス想定の方> ・M&Aアドバイザリー業務のうち、大規模もしくは中規模のプロジェクトにおいてプロジェクトリーダー ■リスクアドバイザリーとは 企業収益の増大が目的のコンサルティングファームに対し、企業が持続していけるよう、顧客と長く深く寄り添ってご支援をしていくのが特徴です。 ■企業の魅力: 【長期で顧客に向き合い、専門性が身につく】リスクの対策に明確なゴールは無いため、1ショットではなく長期に顧客と向き合うことができます。そのため財務会計に関しての高い専門性を身に着けることができます。 【比較的落ち着いた働き方】領域が決まっている専門性特化のリスクに対するコンサルであるため、一般的なコンサルに比べ案件をコントロールしやすく、働き方としても比較的落ち着いて働くことができます。 【グループ協業・グローバル連携が盛ん】同業界の法人に比べグループ協業が盛んで、DTCやDTFA等とのクロスアサインも珍しくありません。各法人が専門性を高め、協業することでシナジーを生むという当グループの方針が背景にあります。また海外連携も盛んで、グローバル案件に携わる際は海外の支店ともやり取りを行います。
※業務の変更の範囲:求人者の定める業務
<賃金形態> 月給制 補足事項なし <昇給有無> 有 <残業手当> 有 <給与補足> ※詳細は前職考慮の上決定します。 ■賞与:年3回 ■昇格:年1回(10月)※能力査定の上決定 賃金はあくまでも目安の金額であり、選考を通じて上下する可能性があります。 月給(月額)は固定手当を含めた表記です。
【財務・会計コンサルタント】M&Aを中心とした財務・会計コンサルタント◆会計を基軸にM&Aの業務に携われます